火曜日, 12月 11, 2018

教育・保育内容(発達を基本とした異年齢保育が主体)
0~2歳児  一人ひとりの生活リズムに合わせ、自我の芽生えを大切にする保育
3~5歳児  コーナー保育、選択性、習熟度等子どもの成長、発達、特質に合わせた集団で活動する教育・保育。