月曜日, 11月 18, 2019

   感染症状況 11月 16日現在 

感染症名 ひよこ つくし たんぽぽ すみれ ひまわり き   く 職   員  計
インフルA 0 0 0 0 0 0 0 0
インフルB 0 0 0 0 0 0 0 0
水疱瘡 0 0 0 0 0 0 0 0
ロタウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
RSウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
アデノウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
おたふくかぜ 0 0 0 0 0 0 0 0
風   疹 0 0 0 0 0 0 0 0
胃腸炎 0 0 0 0 0 0 0 0
ヘルペス 0 0 0 0 0 0 0 0

* ひよこ(0歳児)~きく(5歳児)

  今年のインフルエンザの流行は早そうです。当園ではまだ発生にはなっていませんが、八戸市内では発生が確認されているようです。10月2週めころは高熱を出す子が多く医務室には複数の子が入れ代わり立ち代わりでベッドに寝ていました。今は落ち着いていますが、感染症はこれからが怖い季節です。予防接種は怠りなく済ませるようお願いいたします。今年は職員も子供と一緒に体調を崩すことが多いので、保育園全体で健康管理と体調・運動管理を行いたいと思います。年よりチームはなかなかインフルエンザにもかからないのですが、若者連中は子供と一緒にり患しているここ数年です。若者は賢い・・多分。「バカは風邪をひかない」と言われますが、もう何十年も風邪をひかない私は一体何者なのでしょうか。たまには風邪のひとつもひいてみたい園長です。

新着情報

ふれあい広場かわら版(11月5,7,12,15日)

今回のメインは親子ビクスと伝統行事七五三でした。親子ビクスでは太陽先生の楽しい指導があり、親子でいい汗を流したようです。七五三は手形や足型を押した袋を作り、近くの「隅の観音」までお参りに行きました。当日は風が強く寒い日でしたが、たくさんの親子が参加してくれ楽しい七五三を過ごしたようです。隅の観音は長坂保育園の守り神です。お参りした子供たちはすくすくと育つこと間違いなし。ご苦労様でした。

ふれあい広場かわら版(10月15・17.24日)

10月の最終日は子供たちが楽しみにしている「ハロウィン」です。「おかしをくれなきゃ、いたずらするぞ~」とかわいい声で大人を脅しに来ます。でも可愛いからあげちゃお。風邪などひかず、元気に育ってほしいと願っています。

ふれあい広場かわら版(10月1,3,8,10日)

10月前半のふれあい広場はベビーマッサージや地域の方々との触れ合いが中心でした。10月10日には保育業者に頼んでいた遊具が到着し、早速楽しんでいたようです。大型ボールプールと裏返せばトランポリンにもなる優れものです。これから寒くなり、外が使えなくなれば大きな威力を発揮するものと思います。本園の子どもたちもうらやましがる一品です。益々充実したふれあい広場です。たくさんのご利用を期待しています。

ふれあい広場かわら版(9月17・19・24・26日)

9月26日は地域の老人クラブ「鹿友会」(ろくゆうかい)のメンバーと交流しました。ふれあい広場に参加する方は地方からの転勤族も多く、おじいさん、おばあさんと触れ合うことが多くありません。そのため参加者からはとても好評のようです。また老人クラブの方々も、少子化と核家族化から孫と会えない方々もいてこちらも好評のようでした。地域で子育てする意味でも貴重な塲のようです。これからもよろしくお願いいたします。

ふれあい広場かわら版(9月3,5,10,12日)

9月前半のふれあい広場は、太陽先生による「ベビービクス」、看護師による「救急法」そしてお楽しみ「クッキー作り」など頭と舌と体を使った取り組みを行いました。救急法ではたくさんの質問も出たようです。心肺蘇生法では子供に対してかわいそうだという質問に、看護師が「肋骨が折れても骨はくっつきますが、心臓が止まれば元に戻りません。」という言葉には人の命の大切さを改めて感じました。ベビービクスは毎回好評で、これを目当てに参加する家族も多いようです。いよいよ秋本番。食欲、体育、読書・・・と楽しみです。9月後半もご期待ください。

ふれあい広場かわら版(8月20,22,28日)

お盆も過ぎて、少しだけ涼しさを感じるようになりました。27日のねっこリトルには「ごろ寝アート撮影会」が行われました。我が園では2回目の開催でしたが、見事に変身してかわいい姿を撮影してもらったようです。来月はお待ちかね太陽先生の「ベビービスク」があります。たくさんの参加をお待ちしています。