水曜日, 5月 18, 2022

 

新型コロナウイルス関連

  保健だより 臨時号9月1日 

コロナ感染後の登園の目安(オミクロン株)R4.5.9改正

 

   感染症状況(令和4年5月 18日現在) 

感染症名 ひよこ つくし たんぽぽ すみれ ひまわり き   く 職   員   計
インフルA 0 0 0 0 0 0 0 0
インフルB 0 0 0 0 0 0 0 0
水   痘 0 0 0 0 0 0 0 0
ノロウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
RSウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
アデノウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
おたふくかぜ 0 0 0 0 0 0 0 0
風   疹 0 0 0 0 0 0 0 0
胃腸炎・疑 0 0 0
ヒトメタニュー 0 0 0 0 0 0 0 0
手足口病 0 0 0 0 0 0 0 0
とびひ 0 0 0 0 0 0 0 0
溶連菌 0 0 0 0 0 0 0 0

* ひよこ(0歳児)~きく(5歳児)

 

 

新企画(ご覧になりたい曜日をクリックしてください。過去1週間の様子が表示されます。)  

本日の子どもの活動 3・4・5歳児

                    

本日の子どもの活動 2歳児

                        

0・1歳児の活動 (1週間に1回掲載)

0歳児                1歳児

 

本日の給食        

2022.5.18(水)    おにぎりの日   

ほっけの塩焼き 青梗菜のお浸し 味噌汁(ジャガイモ・いんげん) バナナ お茶

5月18日(水) 天気の良い日は「外遊び」が定番です。今日も砂場や築山には子ども達が群がっています。今日は特別に「水」が用意され、泥んこ遊びに熱中です。手も足もおしりも真っ黒です。我が園の築山は「黒土」なので汚れ具合も半端ありません。一段落した後の手洗い場は大混雑。下着一丁になって体を洗ってもらっている子もいました。フレーベルは「人生で必要なことはすべて幼稚園の砂場で学んだ」と言いましたが、我が園の子ども達は「築山」で学んでいるようです。家庭での洗濯も大変だと思いますが、子どもの大切な成長の記録がそこにあるのです。汚れは洗濯できれいになりますが、子ども達の楽しい経験はいつまでも残ります。  さて、今日はホッケの塩焼きがメインでした。ホッケには2種類あります。「まほっけ」と「縞ホッケ」です。どちらもおいしいのですが、縞ホッケの方が魚体も大きく、脂も載っているようです。今日はその美味しい「縞ホッケ」の塩焼きでした。真ホッケの開いた一夜干しもいいのですが、食べ応えは断然縞ホッケが上です。青梗菜の煮浸しは人参や油揚げも入り栄養満点?でした。今日の味噌汁の具はジャガイモ、玉葱、わかめがはいって舌が安心する味でした。

5月17日(火) 今日は小児科健診があり、嘱託医の有吉忍先生が保育園に来て下さり、子ども達一人一人を診て頂きました。0,1歳児は泣いてしまう子も多くいましたが、年長になると誕生日を答えたり、しっかりと挨拶をしたり、成長に合わせた質問に答えていました。 さて、今日の給食は午後からの健診の為に、食べやすい麺類を調理員が考えてくれました。沢山の野菜や豚肉、ナルトが入ったタンメンはあっさり塩味で、子どもたちはつるつるパクパクと食べていました。春巻は”サクッ”と音とたてながら、「おいし~」と食べていました。胡瓜とパインの酢の物はパインを残して最後にデザートの様にして食べている子もいて、お好みの食べ方を楽しんでいましたよ。(若江)

5月16日(月) 新型コロナもだいぶ静かになってきました。昨年度の拡大期から子ども達の「給食当番」が自粛になっていましたが、やっと復活にこぎつけました。この給食当番は、あいさつ当番と我が園での特徴的な活動になっています。3歳児から年長まで一人づつ当番が変わります。3歳以上の全員が「誰かのために活動」します。自分以外のことで活動するのは子供たちの成長には欠かせないものです。ここで社会のルールや思いやり、忖度を身に付けます。今日の3歳児は今年度初めての活動で、少しぎこちない感じでしたが、デザートのバナナの配膳で「一個ですか二個ですか」と会話しながら頑張っていました。今日のメニューは皆が大好きな「酢豚」でした。ごろごろした豚肉に玉葱・人参・筍・ピーマンなどがたっぷり入っていました。味付けも丁度良い塩梅でもりもり食べていました。蓮根と春雨の胡麻マヨ和えは、結構人気でおかわりをする子がたくさんいました。5月も半ば、子ども達の動きも活動的になり、外でたくさん体を動かし、おいしい給食でエネルギー補給をしているようです。

 

 

新着情報

ふれあい広場かわら版(2月1,3日)

令和4年が明けるとともに新型コロナウイルスも活動を再開しました。1月の後半には津軽地方で大感染。1月末には南部でも感染が増え始め、連日のように感染者数の更新をしています。そのため、八戸市より1月31日に2月末までの子育て支援拠点事業の休止要請がありました。当支援センターは2月1,3日と予約を取っていたため2月4日からの休園となりました。利用される方々には多大なご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をいただきたいと思います。ただ、緊急を要する場合や電話での相談、問い合わせには対応しています。これ以上感染者が拡大しないのであれば3月からは平常に行いますので、どうぞご利用ください。

ふれあい広場かわら版(1月18・20・25・27日)

1月は寒い日が続きました。降った雪が凍り、まるで冷凍庫の中で生活しているみたいです。園庭の雪も固く締まり、遊ぶのも工夫しないと危険が危ない状態になっています。それでも外での遊びは大盛り上がり、気温が低くても汗ばむくらいの運動量だったようです。そり遊びに夢中になっている親子の姿は微笑ましく見えました。これからも「ひがんじゃらく」という八戸独特の湿った雪が降りますから、今度はかまくらなども作ってはどうでしょうか。

ふれあい広場かわら版(1月6・11・13日)

令和4年のふれあい広場が始まりました。コロナ禍で多人数のコミュニケーションがとりにくい環境ですが、楽しく、和気あいあいのふれあい広場を目指します。よろしくお願いいたします。

ふれあい広場かわら版(12月16・21・23日)

今回のふれあい広場は、クリスマス一色でした。ケーキ作りやパーティーなど親子で楽しいひと時を過ごしたようです。23日で今年のふれあい広場は終了になります。来年は1月6日のねっこジュニアから再開します。楽しい企画をたくさん作って、皆さんの参加をお待ちしています。来年もよろしくお願いいたします。

ふれあい広場かわら版(12月7,9,14日)

12月も残り少なくなってきました。12月は来週までとなっていますので、参加申し込みはお早めに・・・。今年は2月と9月が新型コロナで活動が中止・自粛になり大変申し訳ありませんでした。10月以降は「満員御礼」が多く、キャンセル待ちを余儀なくされた皆様には心からお詫び申し上げます。