火曜日, 12月 10, 2019

   感染症状況 12月 10日現在 

感染症名 ひよこ つくし たんぽぽ すみれ ひまわり き   く 職   員  計
インフルA 0 0 0 0 0 0 0 0
インフルB 0 0 0 0 0 0 0 0
水   痘 0 0 0 0 0 0 0 0
ロタウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
RSウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
アデノウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
おたふくかぜ 0 0 0 0 0 0 0 0
風   疹 0 0 0 0 0 0 0 0
胃腸炎 0 0 0 0 0 0 0 0
ヘルペス 0 0 0 0 0 0 0 0
手足口病 0 0 0 0 0 0 0 0
とびひ 0 0 0 0 0 0 0 0
溶連菌 0 0 0 1 1 0 0 2

* ひよこ(0歳児)~きく(5歳児)

地区内の小学校が集団感染で臨時休校になりました。それほどインフルエンザが流行しています。当園では次亜塩素酸液を加湿器で霧状に噴霧しウイルスの除菌をしています。それでもうがい手洗いは重要です。大人がしっかり手本を示せばより効果が出ると思います。それにしてもインフルエンザ恐るべし。11月26日

本日(11月29日)八戸・三戸保健所管内に「インフルエンザ流行注意報」が発令されました。いよいよ本格的な流行期を迎えたようです。我が園ではインフルエンザB型も発生しました。例年と流行の仕方が違うようです。12月の7日に発表会が予定されています。無事に過ぎることを祈るばかりです。

12月7日、無事に発表会が終わりました。なんと欠席児なし。ここ数年で初めてではないでしょうか。心配されたインフルエンザもすっかり収まり、この日に合わせて「感染症」がすっかり影を潜めてくれました。これもきっと「次亜塩素酸」の噴霧のおかげなのでしょう。これからも健康管理には保育園をあげて取り組んでいきたいと思います。  園長

新着情報

ふれあい広場(11月19・21・26・28日)

今回のふれあい広場は、インフルエンザ流行が近いため、看護師による「保険の話」と保育園の給食がどのような仕組みで行われているか、また量・味・アレルギーなどを勘案した保育園の「給食試食会」がメインでした。当園の給食は「国語」「算数」「理科」「社会」などが自然に身につくよう仕組まれており、楽しく給食が進むようになっています。最近多くなった「食物アレルギー」の取り組みにも触れました。食べることは大事です。栄養があり、おいしい食事を提供するのは私たち大人の大事な責任だと思います。保育園の取り組みが最高とは思いませんが、レシピなどを参考に各家庭の味を再確認してもらえれば幸いです。

ふれあい広場かわら版(11月5,7,12,15日)

今回のメインは親子ビクスと伝統行事七五三でした。親子ビクスでは太陽先生の楽しい指導があり、親子でいい汗を流したようです。七五三は手形や足型を押した袋を作り、近くの「隅の観音」までお参りに行きました。当日は風が強く寒い日でしたが、たくさんの親子が参加してくれ楽しい七五三を過ごしたようです。隅の観音は長坂保育園の守り神です。お参りした子供たちはすくすくと育つこと間違いなし。ご苦労様でした。

ふれあい広場かわら版(10月15・17.24日)

10月の最終日は子供たちが楽しみにしている「ハロウィン」です。「おかしをくれなきゃ、いたずらするぞ~」とかわいい声で大人を脅しに来ます。でも可愛いからあげちゃお。風邪などひかず、元気に育ってほしいと願っています。

ふれあい広場かわら版(10月1,3,8,10日)

10月前半のふれあい広場はベビーマッサージや地域の方々との触れ合いが中心でした。10月10日には保育業者に頼んでいた遊具が到着し、早速楽しんでいたようです。大型ボールプールと裏返せばトランポリンにもなる優れものです。これから寒くなり、外が使えなくなれば大きな威力を発揮するものと思います。本園の子どもたちもうらやましがる一品です。益々充実したふれあい広場です。たくさんのご利用を期待しています。

ふれあい広場かわら版(9月17・19・24・26日)

9月26日は地域の老人クラブ「鹿友会」(ろくゆうかい)のメンバーと交流しました。ふれあい広場に参加する方は地方からの転勤族も多く、おじいさん、おばあさんと触れ合うことが多くありません。そのため参加者からはとても好評のようです。また老人クラブの方々も、少子化と核家族化から孫と会えない方々もいてこちらも好評のようでした。地域で子育てする意味でも貴重な塲のようです。これからもよろしくお願いいたします。

ふれあい広場かわら版(9月3,5,10,12日)

9月前半のふれあい広場は、太陽先生による「ベビービクス」、看護師による「救急法」そしてお楽しみ「クッキー作り」など頭と舌と体を使った取り組みを行いました。救急法ではたくさんの質問も出たようです。心肺蘇生法では子供に対してかわいそうだという質問に、看護師が「肋骨が折れても骨はくっつきますが、心臓が止まれば元に戻りません。」という言葉には人の命の大切さを改めて感じました。ベビービクスは毎回好評で、これを目当てに参加する家族も多いようです。いよいよ秋本番。食欲、体育、読書・・・と楽しみです。9月後半もご期待ください。