水曜日, 3月 3, 2021

 

   感染症状況 3月 2日現在 

感染症名 ひよこ つくし たんぽぽ すみれ ひまわり き   く 職   員  計
インフルA 0 0 0 0 0 0 0 0
インフルB 0 0 0 0 0 0 0 0
水   痘 0 0 0 0 0 0 0 0
ロタウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
RSウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
アデノウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
おたふくかぜ 0 0 0 0 0 0 0 0
風   疹 0 0 0 0 0 0 0 0
胃腸炎 0 0 0 1 1 0 0 2
ヘルペス 0 0 0 0 0 0 0 0
手足口病 0 0 0 0 0 0 0 0
とびひ 0 0 0 0 0 0 0 0
溶連菌 0 0 0 0 0 0 0 0

* ひよこ(0歳児)~きく(5歳児)

 

新企画(ご覧になりたい曜日をクリックしてください。過去1週間の様子が表示されます。)  

本日の子どもの活動 3・4・5歳児

          

本日の子どもの活動 2歳児

    水      

 

本日の給食      2021.3.2(火)        

ほっけの塩焼き カミカミサラダ 味噌汁(キャベツ・ふのり) バナナ ごはん お茶

3月2日(火)  今日は年長組の1か月ぶりのスイミングがあります。なぜ1か月ぶりかというと・・諸般の事情があったわけです。県、市全体で少し落ち着いているので再開することになりました。年長組は今月で終わりになるので最後くらいはしっかり水に慣れて卒園してほしいと思います。

かみかみサラダ」ってなあに。という方のために少しだけ説明すると、カミカミは食べ物をしっかり食べる、歯と歯をかみ合わせることを言います。最近の子どもは甘く柔らかいものを食べることが多いので顎の力が弱くなっているといわれます。固いもの、歯で食いちぎるものを敬遠する傾向があります。そういう子のために我が園の給食は考えました。「顎をしっかり使い味が染み出てくるもの」ということで「サキイカ」に目を付けました。写真で見ると切り干し大根と同じ色をしているのでわかりにくいですが、結構大量に投入されています。昔は火鉢でするめを焼いて食べたものですが、最近のするめの売れ具合が気になります。ただ、このするめは気を付けないと翌日に顎が痛くなるという弊害もあります。私は調子に乗って食べて虫歯にするめを詰め込み、とれなくなって歯医者に駆け込んだ記憶があります。おいしさと健康、その裏側には危険も含んでいるのです。明日の子どもたちの様子が楽しみです。ほっけの塩焼きは、八戸人であれば普通に食べることができます。今日もこんがり焼いたホッケが子ども達の食欲を満たしていました。本当は皮と身の間にある柔らかい部分に栄養と旨味があるといわれますが、たいがいは捨てられる運命にあります。鮭の塩焼きもそうですが、皮がおいしいのです。私は実を残しても皮は全部食べます。な~んてね。さあ、明日は誕生会とお雛様です。給食の腕の見せ所です。

3月1日(月)  やっと春らしい気温になりました。子ども達も散歩に出かける足の運びも軽くなったようです。このまま春になってほしいと思います。まあ、無理でしょうが。何しろ八戸には「彼岸じゃらく」という春の嵐、大雪があるのです。このまま春になるようなことはないような・・・・。

納豆はよく混ぜないと納豆の風味が出ません。我が園の納豆はほうれん草、もやし、人参の中に埋もれています。細かく切ったチーズも見えました。私は納豆そのものずばりを食べたいのですが、子ども達は野菜がたくさん入った方がいいようです。まさご揚げは、さつま揚げの中身をふっくらとさせた感じです。帆立味でサクサクする食感はごはんが進みます。

 

新着情報

ふれあい広場かわら版(2月16・18・25・日)

2月後半は寒い日が続いたので「どんぐりでほっこり」過ごす時間が多かったようです。例年だと「えんぶり」でにぎわうこの時期ですが、中止になり寂しい思いをしました。でも烏帽子つくりは例年通り行い、参加した子供たちは大喜びだったようです。3月はひな祭りもあり、いよいよ春の気配を感じる季節です。ゆっくり・じっくり春を待ちたいと思います。3月もよろしくお願いいたします。

ふれあい広場かわら版(2月2・4・9日)

2月は寒い日が続きましたが、たくさんの方に参加いただき、心から感謝します。今回は今年度最後の「ベビービクス」と「節分」がメインでした。新型コロナがなかなか収束しない中、いろいろ規制がありましたが、参加した親子はしっかり楽しんでいたようです。新型コロナの影響で、子ども達も大きなストレスを感じているようです。広場でなくても「ルーム開放」も有効に使っていただきたいと思います。

ふれあい広場かわら版(1月19・21・26・28日)

1月は「雪遊び」と「鬼のお面作り」がメインでした。新型コロナの影響もまだまだ収まりそうもありません。感染症対策はこれからもしっかり行いますが、やはりうがい手洗いに勝るものはないようです。そのせいか、インフルエンザに罹った人は今のところ見当たりません。この調子でコロナも退治したいと思います。2月のえんぶりは中止になりましたが、楽しい企画を考えています。お楽しみに‥。

ふれあい広場かわら版(1月5,7,12,14日)

新しい年になりました。今年は「丑」年、しっかり地面に足を着け、ゆっくりと確実に歩みを進めていきたいと思います。今年も楽しい「ふれあい広場」にしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。年末からの大寒波と大雪で参加者も大変だと思いますが、もうしばらくの辛抱です。厳しい寒さがあるからこそ「春」が来ることの喜びが大きいのです。今年もよろしくお願いいたします。

ふれあい広場かわら版(11月17・19・24・26日)

11月後半は「七五三」の袋つくりと隅の観音へのお参りがメインでした。また木枯らしも吹いていよいよ寒い冬がやってきます。この時期の保健の話は貴重です。特に今年は新型コロナウイルスの発生により感染症への関心が高くなっており、参加した皆様はとても真剣に聞いていました。

ふれあい広場かわら版(11月5・10・12日)

今回は「一口試食会」「七五三」「ママビクス」がメインでした。ママビクスは相変わらずの人気でコロナ対策として参加を制限してしまいました。栄養の話は本園の栄養士と調理員が実物の見本を提供しながら一口試食をしてもらいました。離乳食に苦戦しているお母さん方には強い味方になったことと思います。七五三の袋つくりも手形、足型をとるなど楽しそうでした。後半も面白い企画をしているようです。どうぞお楽しみに。