火曜日, 12月 11, 2018

   感染症状況 12月10日現在 

感染症名 ひよこ つくし たんぽぽ すみれ ひまわり き   く 職   員  計
インフルA 0 0 0 0 0 0 0 0
インフルB 0 0 0 0 0 0 0 0
溶連菌 0 0 0 0 0 0 0 0
ロタウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
RSウイルス 0 1 0 0 0 0 0 1
アデノウイルス 0 0 0 0 0 0 0 0
おたふくかぜ 0 0 0 1 0 0 0 1
風   疹 0 0 0 0 0 0 0 0
胃腸炎 0 0 0 0 0 0 0 0
水疱瘡 0 0 0 2 0 0 0 2

* ひよこ(0歳児)~きく(5歳児)

  クリスマス発表会が終わり、ほっと一息ついています。おたふくかぜは一応落ち着きましたが、今度は「水疱瘡」が発生しています。これは感染力が強いので要注意です。これからは「インフルエンザ」の流行が心配です。わが園の職員は全員予防注射をしたのでかかっても軽く済むと思います。まだの方は早めの対応をお願いしたいと思います。予防接種をしたから絶対かからないという保証はありませんが、間違ってかかっても軽く済むようです。

 

 

新着情報

ふれあい広場かわら版(11月13・15・20・22日)

11月後半のふれあい広場は、七五三を中心に屋内の活動が多かったようです。看護師の「保険の話」はこれから流行が予想されるインフルエンザ等の症状、予防方法など保護者には参考になる情報が多かったのではないでしょうか。これから寒くなると「室内」での遊びが増えますが、マンネリにならないよう毎回わくわくするそうな環境を作りたいと思います。寒さに負けず、ふれあい広場に集合。

ふれあい広場(11月1,6,8日)

11月と言えば「七五三」。ふれあい広場でも千歳飴の袋を作ったり、保育園の守り神「隅の観音」様にお参りをしたりしてお祝いをしました。境内には樹齢百年近くの「銀杏の木」があり、ちょうど「ぎんなん」が熟れ頃・落ち頃になっており強烈な「かぐわしい」香りを醸し出していました。これからだんだん寒い季節に向かいます。健康に気をつけてふれあい広場を楽しんでください。

ふれあい広場かわら版(10月16・18・23・25日)

今回のふれあい広場は、「親子ビクス」と「ハロウィン」が主でした。ハロウィンではかわいいいたずらっ子が園長室まで来てくれ、楽しい時間を過ごすことが出来ました。本番はこれからですが、味をしめた子どもたちはさらに凶暴になるのでしょうか。そんなことはないですよね。みんな本当にかわいい子どもたちでした。

ふれあい広場(10月2・4・9・11日)かわら版

秋の気配が漂う今回のふれあい広場でしたが、今回の目玉は10月9日開催の「地域の方と遊ぼう」というイベントでした。私が住んでいる南鹿島町内会の敬老会(鹿友会)とタイアップしての地域の方々との連携です。その昔私が民生児童委員(主任児童委員)をしていた関係とわが園の職員が回りまわって主任児童委員になっていたので話はスムーズに進むからくりになっています。春は民生委員が主体となった交流会を開催していますが、地域の敬老グループとの交流もお互い意義があるようです。最近は孫もいない老人が増えているようでふれあい広場に参加することを心待ちにしている方もいるようです。本当に子どもは「社会の宝」だと思います。

ふれあい広場(9月18・20・25・27日)

今回は秋の散歩と給食試食会が主な活動でした。特に保育園での給食を体験できる「給食試食会」は毎回好評で、今回も早々に定員に達しました。実際に保育園の子どもたちが食べている標準的な量プラス保護者の味見用があり、普段よりは多めの盛り付けになっています。わが園の給食は「一品一皿」で構成されていて、トレーの上にお茶用のコップも含めて6品が並びます。ご飯・味噌汁・おかずが3品です。今回は「豚肉とサツマイモのトマト煮」がメインになっており、初めて口にする食材が多かったようです。調理員の詳しい説明にしきりにうなずいていました。ご家庭でも是非参考にしてほしいと思います。

ふれあい広場(9月4・6・11.13日)かわら版

今回のふれあい広場は、比較的好天に恵まれ、園庭で遊んで帰る参加者が多かったようです。4日の「救急法」は、参加者も真剣に取り組んでいました。また13日の「クッキー作り」は自分たちで作った焼きたてのクッキーに大満足していたようです。家庭ではなかなかできないことでも、ふれあい広場では楽しくできるので好評のようです。